auの緊急地震速報

wii fitの小ネタ・裏ワザあれこれ

今話題のwii fitですが、皆さんはもうプレイされましたか?そのwii fitですが、まだ発売間もないにも関わらず早くも小ネタや裏ワザといったものが発見されているようです。現時点で分かっているものをいくつか紹介してみますね。
1.運動貯金は1日最大で3時間までしか貯められない。2.測定・トレーニング選択画面においてMiiをクリックでMiiが驚く。 3.ヨガ〜バランスゲームの選択画面でウィーボをクリックでバランスの限界に挑戦できる。 4.ジョギングで速く走りすぎるとこける。 5.ジョギングで犬が自分の前に出てきた時に速く走ると、伴走が犬に変わってついていける。 6.ボードにエネループ電池は使えるらしい。 7.ジョギングは様々なコースがある。8.ウィーボに乗る際、「ウッ」と言われる場合、「ハイッ」と言われる場合の2パターンがある。 9.バランスゲームは運動貯金3時間で全種可。10.ヨガは運動貯金4時間10分で全種可。 11.女トレーナーの髪型は変わる。日によっては髪を結んでいたりする。 12.男トレーナーの髪も伸びる。 13.トレーナーも夜更かしで遅刻することがある。 14.稀にトレーナー代理という形でトレーナーが変わったりする。 15.貯金箱が豚に進化。運動貯金の通算が10時間を越えると赤豚になる。 16.季節によってはカレンダー画面内に雪が降ったりする。 17.プレイ回数は4桁を超えても普通に表示される。 18.ウィーボがさぼっている人がいると他人に告げ口をするらしい。
発売から間もないので今後もっと増えそうですね。

auの緊急地震速報

気象庁が提供する緊急地震速報を、携帯電話向けに配信するサービスを始めることが決まりました。今後発売する携帯電話についても、基本的に全機種に機能を搭載するようです。同速報の受信機能のある端末を購入したユーザーは、特別な操作や申し込みなしに速報を受信できるようになります。「○○で地震が発生。強い揺れに備えてください」などの文字情報が、警告音とともに表示されます。
同速報は全国を186地域に分けて提供されることになっており、KDDIのauやNTTドコモなど携帯電話事業者は、気象庁から送られた情報を自動的に変換します。情報が集中したり大きな遅延の影響を受けずに、緊急地震速報を送りたい特定エリアの対応携帯電話に対して、一斉配信することが可能となります。また、一斉配信しても電話やメールなどの通信サービスに影響を及ぼさず、原則として該当エリアに何台の携帯電話があっても配信できます。
気象庁は10月1日から一般向け緊急地震速報の提供を始めています。すでにNHKが放送サービスとして提供していますが、気象庁は情報を最も伝達できる手段として、携帯電話での配信が有効とし事業者に対応を要請していました。ドコモに続きKDDIの「au」が2008年春、ソフトバンクモバイルも今後実施を計画しています。これにより、地震発生時にユーザーは気象庁からの緊急地震速報を速やかに受信可能となるため、地震による被害の低減が期待されています。

イースター島

南太平洋に浮かぶタヒチは、現在、新しいリゾートを求める方々に人気が高まっています。タヒチへのハネムーン、タヒチ現地でのウェディングなど、希望されている、または計画されている方もいらっしゃるでしょう。タヒチだけでも十分魅力的なのですが、せっかくの機会だから、と南太平洋ポリネシアに浮かぶ、やはり魅力溢れる「イースター島」へ、アフターウェディングとして向かう方もいらっしゃるようです。タヒチとはまた一味違う思い出ができるかもしれませんね。

タヒチ島のパペーテからイースター島へは、約5時間30分?6時間のフライトです。ランチリ航空が就航しています。
イースター島は、巨大な石の像「モアイ」がある神秘の島です。年間平均気温が20.7度。湿度は77パーセントですから、温暖で湿度が高い気候です。日本とは季節が逆で、11~4月が乾季、5?10月が曇りがちな雨季となります。一番暑いのは、2月で24~28度程度ですが、8月には14~17度程度です。日中は軽装、カジュアルウェアーで大丈夫ですが、朝晩は多少冷え込むことがあるので、長袖の上着があるといいでしょう。ディナーといっても、特に上着は必要ないようです。男性は長袖のシャツ、長ズボン、靴であれば(サンダルは避けてください)なら問題ありません。

タヒチの見所は、タンガタ・マヌ(鳥人)を選ぶレースが行われるオロンコ岬をはじめ、ビナブやタハイなど・・・とても数日では周りきれません。できればゆっくりと・・・その魅力を満喫できうるといいですね。

オール電化は料金がお得

CMや広告を見ると、「オール電化にすれば料金がお得」というキャッチコピーを必ず目にします。いったいなぜ、オール電化にするとお得になるのでしょう?
まず単純に、ガスの基本使用量を払う必要がなくなり、基本料金を電気だけに一本化できます。ガスの基本使用量は各家庭の使用量によって、また地域によって異なりますが、ざっと1,000〜2,000円くらいとなります。具体的に知りたい場合は、毎月のガスの検針票を見ると記載されています。
あとは、オール電化にするとランニングコストとなる電気料金が割安になります。これまたCM等で「割安な深夜料金を使うから、電気代がお得」という宣伝文句も聞いたことがあります。この、深夜料金。本当にお得なんですよ。私たちが普通に暮らしていて活動する時間帯は朝7時頃から夜11頃。当然、その時間帯には電化製品を使うことが多いため、電力使用量も多くなります。その使用量の多い時間帯の電気料金は、これも地域差が多少ありますが、1kwあたり大体20〜30円くらい。そして人々が寝静まり、電気の使用量がぐんと減る夜11時から午前7時までは深夜料金が適用されます。
深夜料金の1kwあたりの電気料金はなんと、7円余り。深夜料金を活用する、ということは、それだけで電気代を4分の1〜3分の1もカットできることになるのです。
ただ、日中の消費電力すべてを深夜の電力でまかなえるわけではなく、この深夜料金を活かせるのは主に給湯システムになります。光熱費の大半は給湯に使われている、といわれているだけに、給湯システムだけでも深夜料金のご享受にあやかれるのはありがたいですよね。

いびきの防止対策5

いびきを防止・対策する方法として「マウスピース」を使用してみるという方法がありますのでご紹介します。
【マウスピース(歯科器具装置)】いびきや、睡眠時無呼吸症候群(SAS)になっている場合の治療法として「マウスピース(歯科器具装置)」というのがあります。マウスピースによる治療法は、一人一人のあごの骨格や形状などに適したマウスピースを使用して、睡眠時に舌が後方に下がってきて上気道をふさいでいかないように喉の広さを確保するための治療法として用いられています。
具体的にどうするかというと、自分専用のマウスピースを上下の歯の間に固定し下あごを少し前方に突き出す形にして噛み合わせを改善していくというものです。これで喉の上気道の広さを確保したり、いびきなどを解消したり出来る可能性があります。
マウスピースを使う用途としては「いびき」や軽度〜中度の「睡眠時無呼吸症候群」の人たちです。メリットとしては体に負担がかからない、重くないので手軽に使用できる。かさ張らないので携帯にも便利、なんといっても効果が90%以上とされているのです。
しかし、デメリットももちろんあります。それは入れ歯の人は使用できない、成長過程の子供には発育を妨げる可能性があるため使用できない、毎日睡眠時に着用しなければならないなどが揚げられます。
ここで言っている「マウスピース」は専門医などで作ってもらうオリジナルの物であって、既製品のものではありません。既製品では効果は期待できませんので、必ず専門医の診察を受けて自分専用に作ってもらうようにしましょう。